
ページ数:27
価格:330円
ページ単価(価格/ページ数):12.22
「かわいそうよねあなた 発情して発情して仕方ないのでしょう?」
「かわいそうよねあなた 発情して発情して仕方ないのでしょう?」
蜜子の屋敷へ赴いた鈴木と女同期は、どうしてか身体の火照りがおさまらなかった。
気づけばふたりは別室へ引き離され、屋敷の住人に犯されていく・・・
「ねぇキスしましょう?」
女同期とキスする蜜子の舌は、熱くからみ、怪しげに蠢いていく。
楽しげに微笑む蜜子の目にはらんらんと燃え盛る火が映っていた。
異彩を放つストーリーテラー、あすぜむ先生のエロティック・ミステリー!
佳境の第四話…!!!

